高校受験への不安を感じることなく勉強できる教材について。

私は高校受験について少し不安がありました。公立と私立を受けますが、全部落ちてしまったらどうしよう、という不安です。でも、努力すれば高校受験も成功する、と思い、日々頑張っています。その原動力となっているのは、通信教育の進研ゼミだと思います。予習、復習をすることで、学校の授業も良く分かりますし、テスト対策もできます。実力テストの前には、それまでに解いた添削問題を見直したりして、復習をしています。そうしていると、自分の弱点や苦手なところも分かってきました。漠然と勉強をするよりも、こうして確認しながら学べるので、私にとって良い教材だと思っています。

友達の成績を上げた進研ゼミ中学講座とは。

進研ゼミ中学講座の存在は知っていましたが、私に通信講座は続かないだろうな、とあまり気にしたことはありませんでした。しかし、私の仲の良い友達の成績が上がったので、塾に行っているの、と聞くと、進研ゼミ中学講座を初めて、勉強が楽しくなったのよ、と教えてくれました。私は通信講座は自学学習なので、どうして楽しいのか不思議でしたが、その友達がくれた紹介のパンフレットを読んで、私も始めてみたいな、と思ったのです。そこで、お試しの問題集を送ってもらうことにしました。良かったら、私も始めてみようかな、と思っています。届くのが楽しみです。

中学校の勉強には解説の良い通信講座が魅力的。

私が通っている中学校では、塾に行く友達と、通信講座をする友達がいます。私も高校受験に向けて、どちらかを始めた方がいいのではないか、と思い始めました。自分で問題集を買って、自宅でするとしても、なかなか続かないからです。また、問題集は間違えた時に解説が少ないと、理解できないまま終わってしまうことがあります。解説の良い通信講座はないものか、と考えました。友達からは進研ゼミお薦めされました。思いたったら、すぐ行動する性格なので、早速資料を取り寄せました。内容もよさそうなので、はじめてみたいな、と思いました。

中学定期テスト対策のテキストで不安も解消。

中学定期テストは内申書にひびくので、がんばらないといけない、と言われました。それまであまり内申書については考えたことがなかったのですが、急に受験が目の前に迫ってきたような気持になりました。しかし、私は進研ゼミの中学定期テスト対策のテキストを解くことで、毎回テスト対策が出来ているので、大丈夫だと思います。友達の中には、急に不安になった人もいたようでしたが、勉強は毎日の積み重ねです。教科書の復習に加えて、通信教育の勉強をしているので、私は自信を持って中学定期テストを受ける事ができます。通信教育を受けていて良かったと思っています。

私は勉強と部活を両立させて頑張る中学生。

私は勉強と部活を両立させて、頑張っている中学生です。体育会系の部活に入っているので、毎日放課後に練習に励んでいます。大会間近になると、朝練も始まるので、体力的に疲れてしまうこともあります。しかし、中学生は勉強が本分です。成績が下がったら、部活をやめる、という約束を両親としているので、勉強も頑張っています。そんな私が学んでいるのが、通信教育の進研ゼミです。計画を立てて毎日、学校の宿題が終わった後に取り組むことで、少しずつ消化しています。おかげで部活と勉強の両立ができています。この調子で頑張っていきたいと思います。

私の高校受験勉強の要は通信教育のテキストや添削問題。

高校受験勉強を毎日頑張っている中学生です。最近、教室の雰囲気も高校受験勉強一色になってきました。私はずっと通信教育を頑張ってきたので、今は間違ったところを見直したり、自分で苦手だと思うところのテキストを見直したりしています。また、今まで毎月解いてきた添削問題を見直しています。赤ペン先生のコメントを読み直すと、少し前の学習内容でも、頭にしっかり入ってきます。かつ、毎日通信教育をすることで、高校受験勉強をしっかりと自分のものに出来ていると思います。この調子で高校受験勉強を続け、志望校合格を勝ち取りたいと思っています。

受験合格の体験談を読むと励まされる私の心。

受験合格の体験談というのは、受験生にとって参考になることが書いてあります。私が学んでいる通信教育の進研ゼミでも、受験合格の体験談を読むことができます。受験勉強をしていると、時々言いようのない不安感が押し寄せてくることがあります。そんな時に同じ通信教育で頑張った先輩の合格談や、励ましの言葉を読むと、元気が出て来て、前向きな気持ちになれます。通信教育は自分で自宅学習をする教材ですが、このようにして奮起させてくれるので、私にとってはとても心強い教材です。私は進研ゼミという教材を選んで良かったと思っています。

高校受験への不安を払拭してくれる勉強法とは。

高校受験が近づいてくると、不安になると思います、という講話がありました。しかし私には、無縁のような気がしています。それというのも、私は通信教育をずっと続けており、日々の勉強がしっかりと身についている、という自信があるからです。進研ゼミのテキストは、教科書に沿っているので、予習や復習になり、授業の内容も大変よく分かります。テストの対策もできるので、こつこつと日々頑張っていれば、高校受験も志望校に合格できると思います。志望校の合格という目標を立てて毎日通信教育を頑張っているので、高校受験もこのままの気持ちで挑めると思います。

進学校合格という目標を達成できたのは励ましの原動力。

私は進学校合格という目標を達成することができて、大変嬉しく思っています。私が進学校合格という高い目標を達成できたのは、進研ゼミという通信教育を、ずっとがんばれたからだと思います。途中、辞めようと思った時もありましたが、添削問題を指導してくれる赤ペン先生の励ましで、続けることができました。勉強の内容もさることながら、赤ペン先生のお便り欄を読むと、いつも心があたたまりました。テキストを終わらせてから、添削問題を出す、と決めていたので、ひとつひとつを丁寧に解くことができました。通信教育をがんばり、進学校合格に合格できて、良かったと心から思っています。

中学校に入って私が頑張っている学びの姿勢とは。

私の通う中学校には塾に通ったり、通信教育をしている人がほとんどです。片方だったり、両方だったり様々です。私は小学校の時から続けている通信教育と、中学校に入学した後から行き始めた塾と、両方を頑張っています。私は通信教育のおかげで、自学学習が身についていると思っています。また、じっくり自分の考えをまとめたり、考えたりできるので、通信教育の方が好きです。また、中学校の教科書に沿った内容なので、予習復習をすることができ、授業中も理解を深めることができます。これからも、通信教育を中心に学んでいきたいと思っています。

幼児期から学び続けている通信教育とは。

通信教育は気が付いた時から、私は学んでいました。幼児用の通信教育は、キャラクターが好きで、かつ、読み物の本や付録が楽しくて、いつも楽しみにしていた記憶があります。小学生になると、そのまま進研ゼミの通信教育を取りました。毎月テキストを終わらせて、添削問題の提出目標日を目指して提出しました。その答案が添削されて戻ってくるのが嬉しくてたまりませんでした。担当の先生からのお便りも毎回楽しみでした。今度は私は中学生になります。中学生になっても、進研ゼミの通信教育を続けて、学校で良い成績が取れるように頑張りたいと思います。

中学生になっても通信教育をがんばりたい私の意欲。

中学生になったら、高校受験に向けて、必死に勉強しなくてはいけないね、と両親から言われています。私の友人には、中学受験をする人もいますが、私は公立の中学にすすみ、高校受験に向けて、高い目標を掲げました。進学校と言われている高校に向けて勉強をしなくてはいけません。私は小学生の時から進研ゼミの通信教育をしており、中学生になっても続けようと思っています。理由はテキストが分かりやすいし、添削問題をだすことで張り合いがでるからです。自学学習の習慣もついていると思うので、目標に向けてしっかり勉強をしたいと思っています。

進研ゼミ中学講座は楽しく学べる私の強い味方。

私は今、進研ゼミ中学講座をしています。毎日15分、という設定のようですが、私は楽しく勉強ができています。説明も分かりやすいし、問題も基礎から応用まであります。基礎固めができますし、応用問題が解けた時には嬉しくなり、自身がつきます。行事や学校のテストの時期など、忙しいときもありますが、やめたいと思ったことはありません。おかげで学校の成績も安定しています。先日の学校のテストでは、進研ゼミ中学講座のテスト対策のテキストが大変役に立ちました。これからも進研ゼミ中学講座をがんばっていきたいと思っています。

受験合格に向けて私が頑張りたい方法とは。

年が明けると、受験合格のニュースがあちらこちらから聞かれます。私も来年は受験生となります。やはり、希望の高校の受験合格の結果が欲しいと思っています。そのためには、中学校で、学んだことをしっかりと自分のものにする必要があると思います。中間試験や期末試験の結果がよくても、受験に出る問題は、範囲が広いし、簡単に点数が取れないと思います。私は、その為に通信講座を始めようと思っています。両親とも話をし、塾より通信講座を決めました。なぜならば、部活も頑張りたいからです。塾に行くと時間の制約が出てきます。自分の管理が必要になりますが、私はがんばろうと決意を固めています。

進学校合格に向けて通信講座をがんばって良かったこと。

私は中学生の頃、進学校合格という目標に向かって勉強をしました。その時にがんばったのが、通信講座の進研ゼミです。もちろん、中学校での勉強が一番大切ですが、進研ゼミは学校の教科書に沿っているので、予習復習ができたので、大変役に立ちました。また、応用力を試す問題もあったので、自分で力がついてきたな、という実感もありました。その当時は、質問は手紙で行っていたのですが、今はネットで質問ができるので、回答は次の日にくる、という便利なシステムがあることを知り、便利になったな、と思いました。私は自学学習力のついたこの勉強法は、高校に進学した後も身についていたので、良かったと実感しています。

中学定期テストの点数を上げるために選んだ勉強方法。

最近子供が持ってきた中学定期テストの結果を見て、愕然としました。全体的に成績が下がっていたのです。そこで家族会議が行われました。今後の勉強をどうしていくか、ということです。塾に通うか、通信講座を受けるか、家庭教師を受けるか、など、選択肢はありますが、子供にとって一番良い方法を選びたいと思いました。子どもは部活もがんばっているので、通信講座を選ぶことにしました。私も中学生の時にしていた進研ゼミを始める事にしました。毎月テキストと添削問題をこなして、次の中学定期テストの点数を上げることを目標にしました。頑張ってほしい、と親としては願うばかりです。

通信教育を続けることで身についた自学学習能力。

春が近づいてくると、通信教育や塾や家庭教師のチラシや案内が増えてきます。最近は塾に通わせるご家庭が多いようですが、私は、与えられるばかりの勉強法には疑問を持っています。私の子どもは来春、中学生になりますが、勉強方法として、通信教育を考えています。実は小学生の現在も通信教育をしており、自学学習の習慣がついています。低学年の時は、まとめてすることもありましたが、高学年になるにつれて、自分で計画を立て、学ぶ姿勢が身に付きました。添削問題を提出する目標日が、良い指標となっているようです。この調子で頑張ってほしいと思っています。

高校受験勉強を応援する親の気持ちとは。

高校受験勉強を頑張っている息子を見ていると、応援する事しかできない、もどかしさを感じます。親が出来るのは、勉強しやすい環境を与えることです。私が息子に薦めた通信教育は喜んで続けているので、力がついてきているようです。行事や部活の練習が忙しくなった時は、テキストがたまったり、添削問題が目標提出日に間に合わなかったりすることもあったようです。しかし、時間が取れる時にまとめてしたり、調整をしながら頑張っていたようです。高校受験勉強をする良い刺激になったようです。小さな努力の積み重ねが高校受験勉強の実を結ぶので、通信教育を受けさせて良かったと思っています。

友人から薦められた進研ゼミ中学講座は楽しい勉強法。

友人に進研ゼミ中学講座を薦められました。私は塾に通っていましたが、部活との時間の折り合いがつかず、どちらも中途半端で悩んでいました。そんな時に、同じ部活で頑張っている友人が進研ゼミ中学講座を薦めてくれたのです。友人は進研ゼミ中学講座で毎日予習や復習を少しずつするので、しっかり頭に入るよ、と教えてくれました。私は思い切って塾をやめ、進研ゼミ中学講座を始める事にしました。どんなに部活で疲れていても、進研ゼミ中学講座には毎日続ける楽しさがあり、がんばって勉強しています。友達と一緒に、部活も勉強も頑張っていけそうです。

高校受験に向けて私が通信講座を始めた経緯とは。

高校受験に向けて勉強を進めていく時に、壁に当たることがありました。自分の勉強法が正しいのか不安になったのです。私は希望の高校に合格したい、という目標があります。中間試験や期末試験もしっかりと取り組んでいるので、成績も上位の方です。友達は塾に行く人も多いのですが、私は部活も習い事もあるので、塾に行く時間が取れないのです。そんな時に始めようと思い立ったのが、通信講座です。時間も勉強の速度も、自分の計画に沿ってできます。添削問題を出す、という期日の目安もあるので、短い区切りの目標をこなしていく楽しさも味わえます。良い勉強方法だと思っています。

中学定期テストの対策のために始めた通信教育。

私は中学生になり、初めての中学定期テストを受けた時は、大変緊張しました。小学生の時には味わったことのないもので、成績が悪かったらどうしよう、という気持ちになりました。幸いそのときは、悪い結果ではありませんでしたが、特別良い成績でもなく、このままではいけない、と思い始めました。それで私は、通信教育を受ける事にしました。中学定期テストの対策もできるし、応用も学べたので、次第に自分に自信がついてきました。中学定期テストの結果も少しずつ順位が上がり、通信教育を受ける手ごたえを感じました。これからもがんばって学んでいきたいと思います。

中学校に通う息子との会話もはずむ通信教育とは。

私には中学校に通う息子がいます。反抗期ということもあり、以前のようにあまり話をしてくれなくなりました。私が気になっている事の一つに、勉強があります。小学生の時は、私が教えても素直に聞いていましたが、今では聞く耳を持っていないのです。そんな時に頼りにしているのが、息子が学んでいる進研ゼミの情報です。親にとっても有益な情報を提供してくれるので、大変勉強になります。また、息子の教材への取り組み方や答案を見ると、会話では分からないことが見えてきます。進研ゼミの教材の話が一緒にできるのも楽しく、面白い内容があると教えてくれたりするので、家族で楽しんでいます。

高校受験勉強を成功させた先輩の話を聞いて受けた刺激。

私は部活をしていて、塾に行く時間がなかなか取れないので、高校受験勉強をどのようにしたらいいのか、悩んでいました。そんな時に先輩が教えてくれたのが、進研ゼミでした。先輩も毎日部活をしながら、自分で勉強をしたそうです。部活も勉強も両立できる方法で、かつ、内容も良い進研ゼミはおすすめだよ、と話をしてくれました。疲れた体で帰っても、基礎から応用まで分かりやすいテキストで、自分から進んで勉強をしたい、と思ったそうです。私も先輩のように、部活も勉強も両立させながら、頑張る中学生になりたいです。高校受験勉強に向けて、今からがんばりたいと思います。

中学生になって見つけた自分のペースでできる勉強法。

私は中学生になり、進研ゼミをはじめることにしました。きっかけはテレビのコマーシャルでしたが、以前からその存在は知っていました。中学生になると、塾に通いだす友人も多く、私はどうしよう、と悩んでいました。私は大勢の中で勉強すると、分からない問題があっても、なかなか先生に質問ができません。塾に通っても、中途半端になる可能性があると思いました。進研ゼミは通信教育なので、自分の生活の中に組み込む事ができます。また、ネットで質問ができるので、私でも気軽に質問をすることができます。これからも自分のペースで勉強をしていきたいと思っています。

進研ゼミ中学講座のおかげで成功した私の受験。

私は中学生のころ、進研ゼミ中学講座で学んでいました。毎月届く教材を楽しみにしていました。また、添削問題を提出し、戻ってきた答案を見るのが一番の楽しみでした。赤ペン先生のお便り欄を読むと、がんばろう、というはげみになりました。おかげで、くじけることなく、3年間継続して頑張ることができました。高校受験にも確かな手ごたえを持って挑むことができ、志望高校にも無事合格できました。これは、自分で計画を立て、日々努力した結果だと思っています。高校に進学したら、今度は大学受験に向けて勉強することになります。今の私の自信はきっと実を結ぶと思っています。

受験合格という目標に向かって子どもに与える良い学習環境とは。

私は中学生の子供を持つ親ですが、受験合格という希望と目標を、子どもと共に掲げています。しかし、受験をするのは、本人なので、親として出来ることは、その子に合った勉強ができる環境を与えてあげる事だと思っています。そこで選んだのが、進研ゼミの通信講座です。私自身も子供の頃に学んでいたので、親しみと信頼感がありました。また、時代の流れに合わせて、内容や対応も良い方向に変わっていることも、選んだ決め手となりました。高校に入ると、自分で学習することが大事になってきます。その力もつくと思います。志望高校に受験合格、という夢と想いがかなうように、見守りつつ応援したいと思っています。

中学定期テストで良い成績を出し続けるためには。

私が中学定期テストを毎回良い成績を出すことができたのは、通信教育の進研ゼミを頑張っているからだと思います。進研ゼミは中学校の教科書に沿っているので、予習復習ができます。また、中学定期テスト対策の問題も出るので、確認テストとして取り組むことができます。行事が多かったり、部活が忙しい時期など、教材がたまってしまうこともありましたが、土曜日日曜日を利用して、こなしています。高校受験には内申点と試験本番の点数の両方が大切だと聞いています。また、中学定期テストの内容を自分のものにすることで、実力もつくのではないか、と確たる自信につながっています。

進学校合格という目標に向かって頑張った勉強とは。

あなたは進学校合格できるわよ、と話の節々に親から言われ、不思議と自分でもそう思って育ちました。そんな親が私にさせてくれたのが、進研ゼミでした。進研ゼミは基礎から応用まで、勉強ができる内容でした。周囲の人の中には、進学校合格は簡単ではない、難しい、と言う人もいましたが、私は子供の時から言われ続けたせいか、私は進学校合格できる、と変な自身がありました。その裏には進研ゼミでしっかりと勉強を続けてきた、という自分の努力もあるからだと思います。幸運にも進学校合格という目標は果たせました。進研ゼミを頑張って続けて良かったと思っています。

高校受験勉強を教えている家庭教師にもおすすめの教材。

私は大学生で、高校受験勉強の家庭教師をしています。私の経験を交えながら教えています。使っている教材は、中学校で使っている教材と、通信教育の教材です。本人が間違えたところを中心に、どこが理解できていないのかを明らかにしています。教えていると、通信教育の解説の良さが大変良く分かります。解き方、考え方が詳しく載っていますし、違う考え方も提示していることがあります。特に数学の場合は、一つの問題でいくつかの考え方ができると、応用力がつきます。私も中学生の時に、このような良い教材で学びたかったな、と思います。この調子で教えていきたいと思います。

子供達に良い勉強環境を与えるための通信教育とは。

通信教育には多くの会社がありますが、私は子供に進研ゼミをすすめました。理由は私自身が学んだ経験があり、自学学習の習慣がついたからです。また、遊び心もあり、勉強は楽しいものだと思わせる工夫が見られるからです。特に中学生になると、小学生の時と比べて学習内容も量も大変増え、子供もとまどうと思います。通信教育を楽しんで自分から進んで勉強できる環境を与えて上げることは、親の務めであると思うからです。私の子供達も自分で計画を立てて、テキストや添削問題ができており、楽しいと言ってくれています。この調子で頑張ってほしいと思っています。